RMT取引に必要なものを挙げてみました。
・固定電話(NTTの104登録がされているもの)。
・本人確認に必要な情報(住所、氏名、郵便番号、電話番号、緊急連絡先)。
・取引用プロバイダメールアドレス(メジャーなものが良い。
アカウント登録用メールアドレスは避けたほうが良い)。
・取引用アカウント。
・販売する商品。
・銀行口座(オンライン口座が便利)
・本人確認に必要な情報(住所、氏名、郵便番号、電話番号、緊急連絡先)。
・取引用メールアドレス(オンライン取得可能なフリーメールが便利です)。
・取引用アカウント。
・現金。
・銀行口座(オンライン口座が便利)。
・育成代行の詳細を取り決めた署名捺印された書類(育成納期、価格、預けるアイテムの保障条件、アカウントの保障条件、その他)。
・本人確認に必要な情報(住所、氏名、郵便番号、電話番号、緊急連絡先)。
・取引用メールアドレス。
・育成代行を依頼するアカウント。
・現金。
購入者は現金を先払いするのが一般的です。
そのため詐欺被害にあうほとんどが購入者側です。
初めてRMTをされる方はよく注意して、少額の注文から購入を始めてください。
滅多に出回らない商品や、お買い得な商品が出回ることがありますが、取引相手を過信せずによく確かめてください。
・不審に思うことがあれば、取引を中止し、別の方と取引をしてください。
無理をしてそのユーザーと取引をしないようにしましょう。
・個人情報は必ず確認しましょう。
・携帯電話番号、携帯メールアドレスのみ利用するユーザーとの取引はしないようにしましょう。
また、携帯専用の転送メールもあります。
見慣れないアドレスには注意してください。